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  • 2011.01.31 Monday

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    チー15歳

    • 2010.08.14 Saturday
    • 21:25
    明日はチーの15回目の誕生日。

    今日はマグロの刺身をあげた。
    明日はカツオのたたきをあげよう。

    海老は中毒になるから、
    いくら好きでももうあげないよ(笑)

    いつもありがとう。
    まだまだ長生きできそうだね。


    追伸:
    くだらん荒らし対策で、
    コメントを承認制にしました。
    ご不自由掛けますがご承知置き下さい。

    先週はチビ太に文句を言われる

    • 2009.11.24 Tuesday
    • 20:42
    ハートのおパンツ
    ハートのおパンツ履いてます(笑)。

    ちょっと前からチビ太の水の飲む量が多くなり、
    それに合わせておしっこの量が多くなった。
    (元々、飲む量は多くないんだけどね)
    毛並みもわずかだけど、撫でた感じがパサパサしているかな?

    元気さは相変わらずだけど歳も歳(14歳)なんで、腎臓系がチト気になりチビ太を病院へ連れて行き、血液検査と尿検査をしてもらった。

    結果は生化学的には腎臓系には問題ない数値だったが、おしっこを顕微鏡で診てもらい病理的に気になったので抗生剤を1週間分処方してもらった。

    そんで、抗生剤を飲ますのが一苦労。

    無理矢理口を開かせて、
    舌の奥に抗生剤を置き、
    喉を撫でて

    「ゴックン」

    てな感じに飲ませるはずなのに、
    チビ太も伊達に歳を取ってはおらず、召使いが下手なのも手伝って、イヤイヤしながら口の奥に入れさせてもらえず。

    「ペッ!」

    っと吐き出す。
    あげくに召使いは指も咬まれる始末。

    うう、「コヤツやるな〜」って事で、
    抗生剤を粉にして大好きなカツオのおやつにまぶして与える。

    ピンポーン!

    騙されて食べてる食べてる。
    が、ちょっと味が違うので喰い付きは若干悪いかな〜。
    それでも大部分はチビ太の身体に入ってくれるので良しとしよう。

    で、結果はおしっこの量は少し減った。
    毛艶も良くなった感じ。
    ウンチもちゃんと出してくれているので、
    (たまにフローリングにあって地雷と化しているが)
    これで少し様子を見てみよう。

    そして、今日24日はQUEENのフレディ・マーキュリーの命日。
    今日一日はフレディの在りし日を偲び、
    QUEENの曲を聴いています。

    Killer Queen by Queen 

    とうちゃん恋し…

    • 2009.07.11 Saturday
    • 18:19

    goooo脱ぎ捨てたアウターのバイクパンツの上で睡眠グ(笑)

    そんなにかまってないか〜?
    夏場は暑いんだよ〜、ごめんなぁ

    君はドコに座っているのか?

    • 2009.02.24 Tuesday
    • 20:51
    TS3A0131.JPG占領完了。
    ハヤクメシダセ

    チィ〜、生きてます。

    • 2009.02.07 Saturday
    • 08:49
    TS3A0127.JPG完全室内になっちゃった…

    お外が懐かしいな


    by チィ〜



    ベランダにお庭を作ってあげるから待っててな。

    by 召使い


    しばらく、放置してました〜

    m(_ _)m


    八王子に引っ越して1ヶ月が過ぎました。
    チィ〜君も元気です。
    ベンピーなのは相変わらずですが。
    やっと落ち着いて来たのでぼちぼち再開です。

    チビ太の兄弟の事

    • 2008.08.16 Saturday
    • 19:38
    チビ太がきのうで13歳になりました。

    もうお爺ニャンコなんですが、じぶんにとってはまだまだかわいいヤツで、この夏場でも寝るときには必ず枕にされています。(--:

    そんなチビ太にも幼いときにはクロ猫の兄弟が居ました。その子も生きていれば同い年の13歳。お盆でもありますので、今回はその子を思い出しながらお話ししたいと思います。

    悲しい話なので読みたくない方はココで引き返してくださいね

    母猫のチビがアパートに2匹の子供を連れて頻繁に現れるようになりました。両方ともチビに似ていて黒猫です。もちろんチビは自分と子供たちのご飯をもらいにやって来ています。子供たちは既に離乳も出来ていてしっかりとご飯を食べていました。似たような黒猫の兄弟なんですが、どうやら性格は反対のような感じで、チビ太は積極的でご飯をあげても物怖じしないでガツガツと我先に食べる方でしたが、その子は物陰に隠れては食べに出て来てまた隠れるを繰りす、周りをすごく警戒するたちでした。

    そんな子供たちをチビはしっかりと育てていました。しかし、そんな微笑ましい日々も長くは続かなかったのです。

    動物にとって警戒心が強い事は、野生では生き長らえる術であったはず。自然界では隠れ場所が動く事はないのに、人間の住む町ではそうではなかったのです。

    起きていれば逃げ出せたと思うのですが、寝てしまったのか、その子は事故で亡くなってしまいました。現場で元妻が見た姿は、動かなくなったわが子なめて起こそうとしている母親の痛ましい姿だった。

    チビ太がまだ2ヶ月くらいの、私の帰宅前の夕方の出来事だった。

    いま、その子は雪ちゃんという元妻の実家猫と供に畑の下で静かに眠っています。元妻は車のなかで、その子をタオルでくるんで膝に抱きかかえては、なでながらずっと泣いていました。私も泣きながら運転していた事を覚えています。


    名前もつけてあげられなかった。


    何故すぐに保護して、引き取るとか里親探しとかをしなかったのかと後悔しています。でもその子はもう戻ってきません。アパート猫だからと言ってその上に胡座をかいていた自分が恥ずかしい。

    残されたチビ太も、元妻が「保護しよう」と言わなかったら自分はどうしてやれていたのだろうか。その子の分もチビ太に愛情を注いで来たつもりだが、本当にそうだったのだろうか。

    13年経っても、未だにやるせない弱っちい自分がここにいます。

    今日は盆が終わる16日。

    先日取ってきたマタタビの枝を使い、送り火焚いてその子の魂を彼岸に見送って上げようと思います。

    チビ太の近況

    • 2008.06.02 Monday
    • 20:43
    最近のチビ太。

    元気な事は元気なんだが、正直歳をとったかな〜。
    今年で13歳になるおジジだからしょうがないけど、
    高い場所へのジャンプはしなくなったし、
    膝へ登るときも「よいしょ」って感じに登るようになった。

    一番心配なのは、膝に乗ってゴロゴロ言っている時に、身体がビクビクって勝手に動く事。本人(猫?)も意図しないで身体が動くのでやっぱり気持ちが悪いようで、困惑気味な顔をしている。
    医者は神経反応じゃないか言うけれど、1年くらい前はそんな事はほとんど無かった事だから、いつも見ているこちらとして心配な事なのだ。

    それにチビ太は猫エイズのキャリア。

    お歳を取った事で、身体の抵抗力が落ちて来ると発症しかねない。そのせいで、何か影響しているのじゃないかって思ってしまう。
    いずれにしても、少しでも長く健康に生きていて欲しいから、今度のお休みには抵抗力を維持出来るようインターフェロンを射ってもらいに病院に連れて行こうと思う。

    チビ太にとってはイヤな病院だけれど、少しガマンしてくれな。

    引き続き,北京での猫虐待に対しての抗議活動にご協力お願い致します。

    人間だけじゃない

    • 2008.04.11 Friday
    • 09:23
    あまりにも酷い

    【元記事】
    http://www.dailymail.co.uk/pages/live/articles/news/worldnews.html?in_article_id=528694&in_page_id=1811

    北京の猫大虐殺に反対署名をお願いします

    チビ太12歳

    • 2007.08.16 Thursday
    • 13:33
    この時期、ウチは無防備だ。

    風通しを良くするため、窓と言う窓は言うまでもなく、玄関とベランダも全開状態。いちおう、日よけと目隠しを兼ねすだれは掛かっている。

    この間の夜の事。

    「あぢぃ〜」とぐだぁ〜としていたところ、チビ太も夕涼みに行くとベランダから出て行った。しばらくして台所の方からパリポリとカラカラを食べている音が聞こえて来た。黒い尻尾が見えていたので、あー、チビ太が帰って来て小腹が減ったのか残飯食ってるな〜と思っていたら・・・・・・・

    チビ太がベランダから帰って来た!

    ええっ!?

    なんと、飯食ってるのは最近見かける黒ノラだったのだ。チビ太は相手を見つけると勢い良く走り寄り、尻尾をパンパンに膨らまして「シャーッ!!」と威嚇を開始。
    アッシが台所へ行くと、一回り小さな黒猫が、今まさに逃げようとしていたところだった。

    いやー、ちょっとびっくりした夜の出来事だった。

    おまけの話。

    チビ太の残したカラカラを、夜寝る前にこっそりと玄関前に置いておいた。

    やっぱり、翌朝には一粒も残っていなかった。

    他の猫もいっぱい居るのだが、どうやらこの界隈はノラの徘徊ルートになっているようだ。

    近所に

    • 2007.03.29 Thursday
    • 20:40
    黒ノラがいた!

    仲間だ。
    でもやっぱりノラは身体が細い。

    チビ太よ、ケンカするなよ。

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